UGREEN NASにおける個人情報収集リスト
初回公開日:2024年5月17日
最新更新日:2026年7月24日
1. 一般
(1) 登録・ログイン
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シナリオ |
目的 |
項目 |
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ローカルアカウントの作成 |
NASデバイスへのログインおよび使用 |
NASデバイスのアカウント(管理者アカウント・非管理者アカウント)・パスワード、ローカル保存 |
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ローカルアカウントの2要素認証(有効・無効選択が可能) |
ログイン用の確認コードをメールで受信 |
緊急認証メールアドレス、ローカル保存 |
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QRコードスキャンによるTV・PCクライアントへのログイン・NASデバイスの認識 |
スキャン画面の向きや明るさを自動的に調整し、スキャンの利便性と正確性を向上 |
スマートフォンデバイスのセンサー情報、方向センサー・回転ベクトルセンサー(加速度計・磁力計・ジャイロスコープ)・光センサーを含む 単一のデバイスセンサーデータは個人情報を含まず、特定の自然人の身元を識別するために他の情報と組み合わせることはできません。 |
(2) UGREENアカウント管理
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シナリオ |
目的 |
項目 |
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UGREENlinkサービス・システム設定と復元・NASデバイスの重要な情報のSMS通知機能・UGREEN NASコミュニティやUGREEN NAS公式サイトなどへのログイン時 |
統合ログインおよび管理、重要な通知の受信 |
携帯電話番号(中国本土のユーザー)またはメールアドレス(その他の国・地域のユーザー)・認証コード・パスワード・プロフィール画像・ニックネーム |
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パスワード再設定時の検証 |
アカウントの安全確保、本人確認の実施 |
UGREENアカウント情報、デバイスシリアル番号(SN) |
(3) デバイスのバインド・管理
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シナリオ |
目的 |
項目 |
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NASデバイスのバインドと管理 |
デバイス認識とアカウントバインドを行い、アカウントからデバイス確認・管理できるようにし、保証期限のリマインダーを提供 |
UGREENアカウント・デバイスモデル・デバイスのOSバージョン・デバイスシリアル番号(SN)・MACアドレス・IPアドレス・UGREENlink ID(UGREENlink機能有効時)、カスタムデバイス名、デバイスの保証期限(管理者のみ閲覧可能) |
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デバイス状態の監視 |
デバイスの管理権限が適切に割り当てられていることを確認 |
デバイスのオンライン状態(オンライン・オフライン・スリープ)、デバイス所有ロール(所有者/共有者) |
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NASデバイスの最適化 |
統計分析を行い、製品最適化プランを指導 |
デバイスのOSバージョン情報 |
(4) find.ugnas.com を介したLAN内デバイス検索
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シナリオ |
目的 |
項目 |
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find.ugnas.com を使用して、WebFindサービスが有効になっている同一LAN内のデバイスを検索 |
find機能がLAN内のデバイスを正確かつ効率的に検出し、ユーザーに利便性を提供できるようにする |
デバイス名・IPアドレス・MACアドレス・UGREEN NASデバイスシリアル番号(SN)・デバイスのOSバージョン・デバイスステータス情報(デバイスが初期化済みかどうか、現在オンラインかどうか)、WOL(Wake-on-LAN)の有効/無効状態 |
(5) 運営とセキュリティ
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シナリオ |
目的 |
項目 |
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運営とセキュリティ |
ソフトウェアとサービスの安全な実行、運営品質および効率の確保 |
クラッシュデータ・システムバージョン・デバイスモデル・ソフトウェアバージョン番号・IDFVデバイス識別子・AndroidId・OAID・クライアントログ(不具合再現に必要なデバイス状態やユーザーの操作記録を含む場合がある) |
(6) テクニカルサポート
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シナリオ |
目的 |
項目 |
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テクニカルサポート |
テクニカルサポートサービスを効率的に行い、権限を明確にし、問題を詳しく分析
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① UGREENアカウントと連絡先(中国大陸のユーザーはオンラインカスタマーサービス経由、中国大陸以外の国・地域のユーザーはメール経由) ②デバイス情報とログ。NASデバイスのシリアル番号(SN)・製品モデルおよびシステムバージョン番号・クライアントのNAS接続方式・IPアドレス・実行ログ(システム実行情報・サービスログ・エラーログ・ユーザー操作によって生成されたログ記録、その中にアクセスしたページ・クリック動作・機能の使用状況・滞在時間・操作頻度を含む)、クライアント情報(OSの種類とバージョン、ソフトウェアのバージョン情報)を含む ③個人ファイル(ユーザーの同意および対応する権限の提供がある場合のみ) |
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テクニカルサポートチケット(中国本土以外のユーザー限定) |
テクニカルサポートサービスを提供 |
【必須】UGREEN NASデバイスシリアル番号(SN)・国・問題の詳細説明 |
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テクニカルサポート |
問題を詳しく分析 |
個人ファイル(ユーザーが授権し対応する権限を提供した場合のみ) |
(7) ログイン履歴と信頼された端末の管理
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シナリオ |
目的 |
項目 |
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ログイン履歴の記録 |
不正アクセスの防止、異常な動作の迅速な検出と対応 |
UGREENアカウント・ログイン時間(秒単位)・操作記録(アカウントログイン、アカウントバインド解除)・位置情報(IPアドレスから市町村レベルまで特定)・IPアドレス・OSタイプ(iOS/Android/macOS/ Windows)、アクセス方法(ウェブブラウザまたはその他クライアント) |
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ログイン履歴の記録(UGREENアカウント) |
不正アクセスの防止、異常な動作の迅速な検出と対応 |
UGREENアカウント・ログイン時間(秒単位)・操作記録(アカウントログイン、アカウントバインド解除)・位置情報(IPアドレスから市町村レベルまで特定)・IPアドレス・OSタイプ(iOS/Android/macOS/ Windows)・アクセス方法(ウェブブラウザまたはその他クライアント) |
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信頼された端末の管理(ローカルアカウントは手動有効化、UGREENアカウントはログイン時に自動有効化) |
ログインプロセスの簡略化、ユーザーによるログイン端末の管理、アカウント安全性の向上 |
①信頼されたデバイスのログイン履歴。デバイスモデル・デバイス名・ログイン場所(IPアドレスから市町村レベルまで)、最終ログイン時間を含む |
(8) UGREENlinkサービス
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シナリオ |
目的 |
項目 |
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UGREENlinkサービスの有効化と使用(UGREEN NASデバイスへのリモートクイック接続) |
デバイスとUGREENアカウントをバインド、デバイスのリモート接続とアクセスを実現 |
UGREENlink ID・UGREEN NASデバイスシリアル番号(SN)・IPアドレス・UGREENlinkルーティングポート |
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SSL証明書の作成 |
HTTPS通信による安全な接続を確保 |
UGREENlinkまたはDDNSドメイン名 |
(9) アプリセンター
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シナリオ |
目的 |
項目 |
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アプリセンター機能の有効化 |
デバイスの互換性を検証し、デバイスモデルおよびシステムバージョンに適合するアプリケーションサービスを提供 |
UGREEN NASデバイスシリアル番号(SN)・デバイスモデル・システムバージョン・IPアドレス |
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サードパーティ製アプリへの苦情・通報、または異議申し立てを行う際 |
お客様からの苦情、通報、異議申し立てを処理し、アプリセンターの秩序を維持 |
通報されたアプリ名・問題の分類・詳細な説明・画像による証拠(任意)・メールアドレス リクエスト処理のため、通報された側に詳細内容と画像証拠を提供する場合がありますが、メールアドレスは提供しません。 |
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シアター |
メディアライブラリの管理およびクロスプラットフォーム再生サービスを提供し、個人用メディアライブラリの作成・管理と、メディアライブラリのメタデータをプラットフォーム間で同期できます |
メディアライブラリアカウント |
(10) サードパーティサービス
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シナリオ |
目的 |
項目 |
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UGREEN NASに組み込まれたサードパーティのクラウドドライブサービスを利用 |
UGREEN NASとサードパーティのクラウドドライブサービス間におけるファイルのアップロードおよびダウンロードを実現 |
サードパーティのクラウドドライブのアクセストークン(初回ログイン後、NASデバイスのローカルに一時的に保存され、保存期間は各サードパーティのクラウドドライブによって異る)、ファイルの読み書き権限(ファイルのアップロード、ダウンロード、および同期タスクの実行にのみ使用され、ファイルの具体的な内容を読み取ることはない) |
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サードパーティ製アプリ
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ユーザーによるサードパーティ製アプリのダウンロード、インストール、利用をサポート |
インストール済みアプリ名・アプリバージョン・アプリの基本情報(ID・説明・アイコンおよび開発者) |
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サードパーティエージェント |
ユーザーによるエージェントフレームワーク(OpenClaw/Hermes Agent)の起動およびサードパーティモデルへの接続を支援し、自動化タスクなどを実行する機能 |
①エージェントフレームワーク名・ダウンロード状態・実行ログ(NAS Docker内の実行ログ。サードパーティ製AIモデルのログは含まない) |
(11) 構成バックアップと復元
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シナリオ |
目的 |
項目 |
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デバイス設定のバックアップ(デバイスの保守時や国境を越えた使用時に復元可能) |
ユーザーによるデバイス設定を保存し、保守時や国境を越えた使用時におけるバックアップデータのリストアをサポート |
①接続とアクセス:ユーザーとユーザーグループ(権限および詳細設定)・ファイルサービス・デバイス接続情報(UGREENlink・DDNS・ポータル設定を含む)・ターミナル・ドメインとLDAP ②一般設定:時間と言語・通知設定・ネットワーク設定・セキュリティ設定・インデックスサービス ③システムサービス:システムアップデート |
(12) ユーザー体験調査(中国本土以外のユーザー限定)
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シナリオ |
目的 |
項目 |
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ユーザーをユーザー体験調査に招待 |
アンケートを送信 |
メールアドレス(ユーザーの自発的な選択に基づく提供) |
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アンケートおよびマーケティング関連情報を送信 |
製品の使用フィードバックを収集して製品の改善および最適化を行い、ユーザーにマーケティング情報を送信 |
メールアドレス、UGREENアカウント |
(13) デバイス分析改善計画(中国本土のユーザー限定)
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シナリオ |
目的 |
項目 |
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デバイス分析改善計画への参加(写真・音楽・Docker・アプリあセンター・クラウドドライブツールなどの機能使用時) |
製品の使用状況を分析し、製品の安定性を向上させ、製品機能を開発および改善 |
アカウントID・デバイスID・IPアドレス・デバイス情報・位置情報・ネットワーク情報・パフォーマンス指標・アクセスされたページ・クリック操作・ブラウジング動作・検索動作・機能の使用状況・滞在時間・操作頻度・クラッシュデータ・OSバージョン |
2. 専用機能
(1) 監視センター機能
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シナリオ |
目的 |
項目 |
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デバイス追加と管理 |
接続確立とカメラ管理 |
カメラデバイス情報(IPアドレス・ポート・ONVIF認証情報・RTSP資格情報) |
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イベント受信 |
イベント録画を生成 |
サードパーティ製カメラから報告された検知結果 |
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ローカルAI検知 |
AIイベント・AI通知の生成 |
録画ファイルの分析結果(侵入・顔・ナンバープレート・ペット・荷物など) |
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顔管理 |
登録者・未登録者の認識 |
顔画像・特徴ベクトル・ユーザーが登録した名前 |
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ナンバープレート管理 |
登録車両・未登録車両の認識 |
ナンバープレート番号・ユーザーが登録した車両タグ |
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AI検索 |
AIによる録画検索のサポート |
ビデオ特徴ベクトル・タグ・タイムスタンプ |
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リモート視聴 |
リモート再生を保証(ビデオストリームは暗号化されたクラウド中継サーバーを経由し、中継サーバーにビデオ内容は保存されない) |
ビデオストリーム転送ログ(接続時間・転送ステータス) |
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ユーザー権限管理 |
マルチユーザーアクセス制御の実現 |
管理者アカウント・一般ユーザーアカウント・権限割り当て記録 |
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機能可用性判断 |
お住まいの地域が顔認識機能をサポートしているかどうかの判定 |
SNコード・市区町村レベルのIPアドレス(Web端)・市区町村レベルの位置情報/LBS(アプリ端) |
(2) 生体認証ロック解除サービス
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シナリオ |
目的 |
項目 |
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Face ID・指紋認証の登録 |
ロック解除時の本人確認のため、アクセスコードをローカルに保存 |
Face IDの特徴データ・指紋データ |
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Face ID・指紋認証によるUGREEN クラウドセーフティボックスのロック解除 |
本人確認・アクセスの簡略化 |
Face IDの特徴データ・指紋データ・認証結果 |
(3) 生体認証ログイン
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シナリオ |
目的 |
項目 |
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生体認証特徴の登録 |
ログイン時の本人確認のため、ローカルにアクセスコードを保存 |
顔写真・指紋画像 |
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Face ID・指紋認証によるUGREEN クラウドセーフティボックスのロック解除 |
本人確認およびログイン用トークンの取得 |
顔特徴・指紋特徴・認証結果 |
(4) Uliya
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シナリオ |
目的 |
項目 |
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クラウドサービス利用統計 |
大容量モデルのリソース使用量およびサービスの実行状況を統計し、サービス管理機能を実現 |
トークン消費量・デバイスID・ソフトウェアID・サービスキー |
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AIのQ&A |
回答を生成し、サービス体験を最適化し、必要な運用保守を行う |
質問内容・フィードバック内容(任意)・連絡先(任意) |
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コマンドコントロール |
NASデバイスでコマンドを実行 |
ユーザーコマンド |
(5) ボイスメモ
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シナリオ |
目的 |
項目 |
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録音・音声のインポート |
ボイスメモコンテンツを生成 |
音声データ(マイク録音・インポートされた音声ファイル) |
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音声の文字起こし |
音声を編集可能なテキストに変換 |
音声データ、文字起こしによって生成されたテキスト内容 |
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話者認識 |
複数の録音データから異なる話者を区別 |
声紋特徴情報 |
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内容の要約 |
概要を自動生成または要点を抽出 |
文字起こし後のテキスト内容 |
(6) モデルマネージャー
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シナリオ |
目的 |
項目 |
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機能の起動 |
機能的判断および権限コントロールに使用 |
初回起動・使用の成否に関する記録、機能設定の好みの傾向(各モデルの有効・無効化状態、各ツールの認証スイッチ状態)、プログラムの実行状況および結果を記録する実行ログ |
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AIリソースパッケージのダウンロード |
今後のダウンロードのデフォルトの保存先設定 |
ユーザーが初回ダウンロード時に指定したローカル保存パスの好みの傾向 |
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インテリジェント学習を有効にする |
NAS内のドキュメント内容を事前に分析し、セマンティックインデックスおよびドキュメントの要約を生成して、ユニバーサル検索・ファイルマネージャー・Uliyaナレッジベースなどの機能から呼び出せるようにすることで、重複処理を回避 |
条件を満たすドキュメント内容(ディープモードでは画像内容およびドキュメントの要約も含む) |
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特定のモデルを設定 |
各モデルの有効・無効化状態をコントロール |
各モデル(大規模言語モデル・音声認識・顔認識・文字認識・類似・重複写真認識・ペット認識・センシティブコンテンツ認識など)に対するユーザーの有効・無効化の選択 |
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サードパーティのクラウド大規模言語モデルへの接続 |
サードパーティサービスを呼び出す |
ユーザーが自主的に設定したAPI認証情報 |
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スマートコマンドを使用 |
Uliyaのツールアクセス権限をコントロール |
Uliyaによる各NASアプリーツールのアクセス権限のオン・オフ状態 |
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ベクターデータを管理 |
ユニバーサル検索におけるAIセマンティックマッチング機能をサポートする/端末内の人物写真の検索を行うため |
ユニバーサル検索機能によって生成されたセマンティックインデックスのエンベディングデータ/アルバムの人物認識機能における顔特徴ベクトル |
